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①赤ちゃん食堂主催者で自然栽培のお野菜を提供して欲しい方
¥100
対象 赤ちゃん食堂を定期開催している方 これから赤ちゃん食堂を開催予定の方 自然栽培のお野菜は、農薬や肥料を使っていないため、野菜独特と思われているえぐみがなく、赤ちゃんがパクパクとよく食べます。 離乳食でこれを体験してもらえると、野菜嫌いな子になりにくいです。赤ちゃん食堂で自然栽培のお野菜を離乳食に使ってもらうと、「いつもは食べないニンジンを食べた!」「食べる量が全然違う!」と、お母さんから喜びの声をいただくことが多いです。 提供させていただくのは ○離乳食に向く野菜3種類程度(季節により、1種類が果物になることがあります) ○商品になりにくい形の不揃いなお野菜になることがあります ○4種類以上のお野菜の発送が可能な場合はご希望を聞くことがあります ○赤ちゃん食堂の参加人数により、お野菜の量は変わります お申し込み後、日程調整の連絡をさせていただきます。 お野菜は支援者のご厚意で無償提供とさせていただきますが、BASEのシステム上〇円にすることができないため、登録料として100円でこの権利をご購入ください。 【お申し込み時、備考欄に記入をお願いします】 ○赤ちゃん食堂の様子が分かるインスタアカウント ○開催地域名 ○今までの実施規模 ○今後の開催予定の日程(大まかでも) 【お願い】 【お願い】 農家さんや支援してくださった方は、赤ちゃんの笑顔が一番のごちそうです。 実施後は赤ちゃん食堂開催時の写真や会の様子を送ってください。 梛菜星のインスタグラムで掲載させていただくので、顔出しなどの確認許可が取れているものをお願いします。 写真を送っていただいた方には、また次回のお野菜を送る連絡を取らせていただきます。 また、この仕組みは稼働させ始めたばかりなので、提供のやり方や連絡の取り方など、方法を探りながら仕組みを作っていくことになります。変更やお願いなど出てくるかと思いますが、農家さん、支援者さん、主催の方の三方よしになる仕組みを作っていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。 【赤ちゃん食堂とは】 産後に孤立することのない地域社会を目指して始まった活動です。 日本の出生数は年々低下していますが、その原因の一つとして、子育て不安が大きいこと、子育て中の人が孤立しやすいことが考えられています。 その積み重ねは、産後うつの発症や虐待につながりやすくなります。 そんな中で、赤ちゃん食堂は、ママやパパの食事や赤ちゃんの離乳食を提供し、そこに集まり、ほっと一息つき、子育ての悩みなどを相談できる場として広がってきています。 地域の子育て世帯が安心して頼れる場所として、赤ちゃん食堂が注目されて、活動も活発になってきていますが、今のところほとんど主催者のボランティア的な活動になっているため、お野菜の提供などを呼びかけてなんとか開催しているところが多くなっています 梛菜星では、このように「お野菜を提供して欲しい赤ちゃん食堂」と「お野菜を使ってほしい自然栽培農家さん」と「自分は提供できるものを持っていないけれど、このような活動を応援したい人」を繋いでいきたいと思っています。
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②赤ちゃん食堂を応援する自然栽培お野菜支援金(循環型プロジェクト)
¥10,000
【赤ちゃん食堂を応援する資金支援のお願い】 このプロジェクトは、自然栽培のお野菜を赤ちゃん食堂へ届けるための資金を支える取り組みです。 自然栽培のお野菜はえぐみが少なく、赤ちゃんが驚くほどよく食べてくれます。 「いつも食べないニンジンを食べた」「食べる量が全然違う」など、多くの喜びの声が届いています。 【赤ちゃん食堂とは】 赤ちゃん食堂は、産後の孤立を防ぎ、地域で子育てを支えるために始まった活動です。 日本の出生数は年々低下していますが、その原因の一つとして、子育て不安が大きいこと、子育て中の人が孤立しやすいことが考えられています。 その積み重ねは、産後うつの発症や虐待につながりやすくなります。 そんな中で、ママ・パパの食事や離乳食を提供し、気軽に集まり、悩みを話し、ほっとできる場所として全国に広がってきています。 地域の子育て世帯が安心して頼れる場所として、赤ちゃん食堂が注目されて、活動も活発になってきていますが、今のところほとんど主催者のボランティア的な活動になっているため、お野菜の提供などを呼びかけてなんとか開催しているところが多くなっています 梛菜星では、このように「お野菜を提供して欲しい赤ちゃん食堂」と「お野菜を使ってほしい自然栽培農家さん」と「自分は提供できるものを持っていないけれど、このような活動を応援したい人」を繋いでいきたいと思っています。 【梛菜星が目指す“循環する仕組み”】 赤ちゃんが自然栽培のお野菜を食べて笑顔になる。 その姿が農家さんの励みとなり、次の野菜づくりにつながる。 その活動を支援者の方が応援し、また新しい支援が生まれる。 こうした 「農家さん → 赤ちゃん食堂 → 支援者 → 再び農家さん」 という三者の思いが巡り、循環していく仕組みを梛菜星はつくっていきたいと思います。 ところが、この循環を安定して回すには、 ● 発送費・梱包費 ● 運営費 ● 農家さんへの適正な対価 などの必要経費が不足しており、農家さんのご厚意に頼らざるを得ない状況があります。 そこで、この支援金により、 価値がきちんと循環し、活動が継続できる基盤 を整えたいと考えています。 【支援金の使い道】 ● お野菜の発送費 ● 梱包材・段ボールなどの資材費 ● 仕分け・発送準備の運営費 ● 農家さんへのお支払い ● 活動継続のための事務費 支援金はすべて、 自然栽培農家さんが大事に育てたお野菜を赤ちゃんに届けること に活用します。 【支援者さまへのご報告】 ● 赤ちゃん食堂でのお野菜利用の様子(写真・レポート) ● 活動状況の共有 ● 梛菜星Instagramでの報告 をご希望に応じてお送りします。 赤ちゃんの笑顔は、支援者さんにとって最も大きな励みとなります。 【最後に】 この取り組みはまだ立ち上げ段階ですが、 赤ちゃん・ご家族・農家さん・主催者さん・支援者さん、 その全員が笑顔になる、やさしい循環を育てていきたいと願っています。 未来の子どもたちへ“本物の野菜の味”をつなぐ活動に、どうかご協力をお願いいたします。
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赤ちゃん食堂を応援する自然栽培お野菜支援金(循環型プロジェクト)月額制
¥1,000
【赤ちゃん食堂を応援する資金支援のお願い】月額制 このプロジェクトは、自然栽培のお野菜を赤ちゃん食堂へ届けるための資金を支える取り組みです。 自然栽培のお野菜はえぐみが少なく、赤ちゃんが驚くほどよく食べてくれます。 「いつも食べないニンジンを食べた」「食べる量が全然違う」など、多くの喜びの声が届いています。 【赤ちゃん食堂とは】 赤ちゃん食堂は、産後の孤立を防ぎ、地域で子育てを支えるために始まった活動です。 日本の出生数は年々低下していますが、その原因の一つとして、子育て不安が大きいこと、子育て中の人が孤立しやすいことが考えられています。 その積み重ねは、産後うつの発症や虐待につながりやすくなります。 そんな中で、ママ・パパの食事や離乳食を提供し、気軽に集まり、悩みを話し、ほっとできる場所として全国に広がってきています。 地域の子育て世帯が安心して頼れる場所として、赤ちゃん食堂が注目されて、活動も活発になってきていますが、今のところほとんど主催者のボランティア的な活動になっているため、お野菜の提供などを呼びかけてなんとか開催しているところが多くなっています 梛菜星では、このように「お野菜を提供して欲しい赤ちゃん食堂」と「お野菜を使ってほしい自然栽培農家さん」と「自分は提供できるものを持っていないけれど、このような活動を応援したい人」を繋いでいきたいと思っています。 【梛菜星が目指す“循環する仕組み”】 赤ちゃんが自然栽培のお野菜を食べて笑顔になる。 その姿が農家さんの励みとなり、次の野菜づくりにつながる。 その活動を支援者の方が応援し、また新しい支援が生まれる。 こうした 「農家さん → 赤ちゃん食堂 → 支援者 → 再び農家さん」 という三者の思いが巡り、循環していく仕組みを梛菜星はつくっていきたいと思います。 ところが、この循環を安定して回すには、 ● 発送費・梱包費 ● 運営費 ● 農家さんへの適正な対価 などの必要経費が不足しており、農家さんのご厚意に頼らざるを得ない状況があります。 そこで、この支援金により、 価値がきちんと循環し、活動が継続できる基盤 を整えたいと考えています。 【支援金の使い道】 ● お野菜の発送費 ● 梱包材・段ボールなどの資材費 ● 仕分け・発送準備の運営費 ● 農家さんへのお支払い ● 活動継続のための事務費 支援金はすべて、 自然栽培農家さんが大事に育てたお野菜を赤ちゃんに届けること に活用します。 【支援者さまへのご報告】 ● 赤ちゃん食堂でのお野菜利用の様子(写真・レポート) ● 活動状況の共有 ● 梛菜星Instagramでの報告 をご希望に応じてお送りします。 赤ちゃんの笑顔は、支援者さんにとって最も大きな励みとなります。 【最後に】 この取り組みはまだ立ち上げ段階ですが、 赤ちゃん・ご家族・農家さん・主催者さん・支援者さん、 その全員が笑顔になる、やさしい循環を育てていきたいと願っています。 未来の子どもたちへ“本物の野菜の味”をつなぐ活動に、どうかご協力をお願いいたします。